プロの仕事
いつまでもほったらかしにしていた部屋のカーテンがやっとつきました。
カーテン屋さんに頼んで作ってもらったのですが、
地元では良くがんばっている会社です。
ところが、
カーテンを選びに行って、決めて、取り付けて、という一連のやり取りをする中で、
ど~うしても気になることがひとつありました。
それは言葉遣い。
あからさまにぶっきらぼうとか、間違っている、というわけではないのです。
一応は本人も敬語を使っているつもり。
じゃあなぜ?
それは、話の端々で相槌を打つ時、「うん、うん」ということ。
無意識なのかもしれませんが、これはいけない
実は今日、遣り残した最後の仕事で、いつもの担当さんではない方が来てくれました。
そうしたらその彼女も同じ。
「うん、うん」と相槌。
こりゃこんな状態を放置している経営者が悪いわ、と思いました。
因みに、いつもの担当さんではない方の、今日の仕事で思ったこと。
仕事が雑!
タッセル掛けのフックがあちらこちら曲がっているんです。
お客様にお金をもらって仕事をするからには、やっぱりプロの仕事をしたいですね。
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